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わがままラスちん
ラスは普通の子猫がする大抵のことは出来る。
ものすごいスピードで部屋中を走り回って追いかけっこをしているし、ダイニングチェア程度の高さなら飛び乗ることが出来るので、ステップさえあればけっこう高い所でも登れるのだ。


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ジュリア・ロバーツ解放時に、ケージを占拠したスと内外でチョイチョイ


さすがに3箇所ある見張り台(冷蔵庫の上、食器棚の上、アルミシェルフの最上段)は自力では無理だけど。
それでも普通に大抵のことはこなせてるので、まあ日々ご機嫌で暮らしている。

誰よりも何でもよく食べて、そのスピードも恐ろしく速い。
小さい頃は無事に成長してくれることだけを祈り、あっちこっちで「ラスは思いきりわがままな子に育てる」と豪語してきた。

そして。

実にわがままなヤンチャ坊主に育ってくれた。
いや、ホントにありがたいことである。

が…

大人猫に甘く、仔猫に厳しいのが我が家の家訓である。
所構わず大人達を押しのけて「ラスが一番~」という態度が許されるはずもなく、「うざっ!」と足蹴にされる気の毒なラス。
あげくの果ては、「その甘ったれた鳴き方がイカン」となじられる。


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ラスが一番~、チュパチュパするの!
   ↑
 かなり強引で、しかもしつこい!


それでも

そんな事にはめげることなく、ラスは今日も「ラスが一番~」とGを押しのけてチュパチュパを要求する。
懲りないのか、アホなのか、ある意味あっぱれな大物である。

そして

そんな懲りないアホだからこそ、安心して足蹴に出来る。
ラスはタフで明るい、脳天気な良い子に育ってくれたとしみじみと感謝する今日この頃である。←屈折した愛情表現ですな

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ラスちん、抱っこされて当たり前~



ラスちん、ダントツトップ!!
試食会の様子


[わがままラスちん]の続きを読む
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デブデブ対決!―カーリーvsデブ@スーチン
先日のベガの傷チェックの際、ついでにカーリーとデブのワクチンも済ませた。

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カーリーは怒りん坊のビビリン坊。
キャリーから出した途端に、吹きまくり、唸りまくり。耳は終始反りっぱなし。
偶然にも担当の獣医師は、保護したばかりのカーリーを診察してくれた方だった。
手のひらサイズの小さな身体をノミだらけにして、診察台で震えていたカーリー。ドクターは1時間かけてノミ取りをしてくれた…。
「あの、小さかった子がねぇ…」と思わず漏らすドクターに、「ホントにねぇ…」と私もついつい漏らし、つかの間診察台はため息で充満。

それでも元気なことは何よりである。
健康状態は良好である。
いや良好ではあるのだが、育ちすぎたか体重の方が5.6kgとかなりの「デブ!」
獣医師からはこれ以上増やさないようにと、厳重な注意を頂いた。
骨格からすると4kg台に押さえておくのがベストとか。

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今や全身肉だらけのカーリー


確かに背中にお腹に尻尾まで、みっちりと肉が盛っている。
このままでは8kg位まで増える可能性もありそうだとか。
今後の為にも、今から少しずつ体重の増加を抑えてくようにと、ダイエットを強く奨められたカーリーであった。

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尻尾までお肉がたっぷり



保護者の婆さん、ちとショック。

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カーリーもショーック!


続いてデブことスーチンの番。
こちらも「デブ」とニックネームが付くくらいのデブである。
先だっての膀胱炎疑惑の際にも、イエローカードを渡された。

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見掛けもデブ、あだ名も「デブ」

が、「カーリーちゃんの後で見たら、この子は大して太ってるように感じませんね」とドクター。←あの~、そういう問題なのでしょうかぁ…
触診しても「うん、お腹はたっぷりしてますが、他はまだ今のレベルなら大丈夫」と。←えらいこの前と話が違いますやん…。この前なんか、太りすぎでオシッコが出にくいのかも知れませんねとまで言われたんですけど…


何となく腑に落ちない気もしたものの、体重計に載せてみると前回より僅かに体重は減っていたのである。4.9kgから4.7kgと数字にしたら僅かではあるが、猫にしたらかなりの減量だ。
何と、デブがダイエット成功か!

触診した獣医師が腹以外はたいした肉の付き方ではないと言ったのも、いい加減な診断ではなかったのだ。確実に背中や腰に巻いていた肉が減ったのだ。
そう言われれば、何とはなく全体にすっきりしたように見えなくもない。←いや、アンタもエエ加減ですな


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まだデブだった頃のデブ
最近の写真が撮れずに残念!

恐らくは、手作りご飯が決め手になったと思われる。
基本的にカリカリは太りやすいと言われるが、水分を多く含む手作りご飯では同じボリュームを食べてもカロリー的にはかなり低くなる。
また生肉は消化吸収が良く、効率よく必要な栄養素を摂取できるという。
デブは牛モモや馬肉などの生肉が大好きで、毎回モリモリと食っている。

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生の赤いお肉が好き~

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モリモリモリモリ

ダイエットフードを取り入れてみたり、量のコントロールを試みてみたり、デブのダイエット作戦は今までにも取り組んではみたが、いかんせん大家族の宿命で個別の食餌管理は不可能に近い。
あまり神経質に制限してもストレスの原因になりそうなので、半ば諦めていたデブのダイエットであった。

美味しく満足に喰って、結果ダイエットに繋がったとは、思いがけない試食会効果である。まさに始めて良かった、続けて良かったと、料理人としても嬉しい限りである。

さて、カーリー。
カーリーもノンスケに負けずと劣らないカリカリジャンキーである。
缶詰もあまり好まず、ヒトの食事にも興味は示さないらしい。試食会を始めた頃には、何度かカーリーにもデリバリーをしてみたのだが、どうもお好みには合わなかったらしい。
一応、婆さんには少しずつ給餌の量を減らす方向で頑張るよう励ましておいたが、何とか深い愛を持ってダイエット作戦に臨んで欲しいものである。

ということで。

世紀のデブデブ対決「カーリーvsデブ@スーチン」は、見事カーリーの勝利で幕を閉じた。

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しゃーないから勝ちは譲るわ(^ ^)


いや、いや、いや。
デブよ、残念やったなぁ。(おほほほほほ)


モリモリ喰って今日もダイエット!
試食会の様子
[デブデブ対決!―カーリーvsデブ@スーチン]の続きを読む
依然として
仕事をしないデジカメ…。

(いや、放置してるのは私なんですが)

しかたないので携帯カメラのボケボケ画像で、最近のギャング御一行さまの近況を。


寝起きのラスちん
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何~?


ホットカーペットでお腹もぬくぬくのベガ様
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ぬく~


ちょっとご機嫌斜めなGねーさん
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ウザッ


こちらは仲良くダンゴ組
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ノンスケくんがデブに潰されてますがな


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何か用~


はい、皆さんそれなりに元気でご機嫌よくやったはります。


そして、試食会は
[依然として]の続きを読む
ベガ様、受難
えっと、ベガやけどな。

もう、ベガ、酷い目にあったわ!
病院へ連れて行かれたと思ったらな、ベガ置いてオバチャン帰ってしまうし。
すっごく眠たかったから、寝てしまってんけど、起きたら何かお腹きもちわるいし…。
やっとお家に帰れたと思ったら、今度はお腹が痛いしな。

お腹痛いのは治ったんやけど、なーんかお腹がつっぱるし。

でな、こんなん着せられてるねん。

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メルロさんに教えてもらってんて。
ロイヤル・カナンのプレゼントでもらった中途半端なサイズのフリースがあったから、ちょうとエエわって作ってくれたんやけどな。
メルロさん所のなつきちゃんとみつきちゃんは、カワイイ模様のフリースで作ってもらってるのに、ウチのオバチャンってちょっとケチやと思えへん?

しかも、「猿回しの猿みたいやなー」って笑うねんから!


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ベガ的にはキレイな赤やし、背中のリボンが可愛くて、けっこうイケてると思ってるねんけど、ヒドイと思えへん?
ちゃんと似合ってるやんなぁ?

一昨日、病院へ傷チェックに行ってんけどな、ベガちょっと熱があってん。
病院の先生は食欲もあって、元気やったら心配はないでしょうって言いはったけど、ベガ可愛そうやんなぁ。

でもな、今みんな優しくしてくれるから、ベガちょっとエエ感じやねん。
ラスとスは相変わらずウザイけど、オバチャンが怒ってくれるし、いい気味やわ♪

ベガ、もう暴れたくてウズウズしてるんやけど、もうしばらくは大人しくしとくつもり。
だってな、大人しく寝てたら、「ベガ~、大丈夫~?」って優しくしてもらえるし、ラスとスを「シッシッ!」って追い払って、ベガまるでお姫様みたいやもん!



ベガもモリモリ食べてるよ!
試食会

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料理人の苦悩
ねこの好みは難しい。
昨日喜んで食べたモノが、今日は見るのもイヤとそっぽを向かれることも少なくない。
そこへ持ってきて大家族。
好みも違えば、体調も違う。
こちらを立てればあちらが立たずで、満場一致の「ご満足のご馳走様」を頂けるのは夢のまた夢…。

くわえて隣のご飯が気になるのは、ヒトもねこも同じ。
どうしてもカリカリ依存症を克服できないノンスケくんが、こっそりカリカリを貰うのが気にくわない輩が何名か。
しかも件のノンスケくんは極端なチョボ喰い。
1回に食すカリカリはほんの数粒。

単独で狩りをするねこは、狩った獲物をゆっくりと何度にも分けて食すという。
ノンスケはその習性のままに生きるのか、カリカリを5粒食べてはその場を離れ、数十分経過した頃に再度5-6粒というスタイルを頑固に貫いている。

ノンスケのカリカリを狙う浅ましいモノ共。
自分らは牛だの鳥だのと、充分に堪能したにも係わらず…。
弱肉強食である。
弱いモノは淘汰される。我が身を護るため、生命の源となる食を護るのは当然ながら生きる術。
カリカリを巡っての醜い争いが繰り広げられるのか…。

いや。
いや、いや、いや。

ノンスケがカリカリを1粒1粒じっくり味わいつつ食べ始めると、上から下から隙をくぐって器に首をつっこもうとするウメッチ、ス、デブ!
「あ~~、邪魔するんやったら、ノンちゃん食べるの止めるわ!」と速やかに退席するノンスケくん。←まてぃ!
「また、後からオバチャンに貰うからエエわ」←エエことないっ!

かくして、略奪犯の魔の手からノンスケのカリカリを護るのは保護者の役目となる。(情無)
ノンスケが食べてる間、側に張り付いて略奪犯共を威嚇する。
ノンスケが食べ残した器は、すぐさま撤収してレンジの中に隠す。
数十分後に「ご飯食べる~」と再び現れるノンスケくんに先ほど退避させた器を出してやる。
ノンスケが喰ってる間は、略奪犯共を威嚇。


ノンスケよ。
無理に試食会に参加しろとは言わん。
カリカリも禁止するつもりはない。

だがな

せめて「和」は乱してくれるな。
「カリカリ5粒~」とデカイ声で喚くのは止めてくれ!

そして

自分のご飯は自分で護りなさい!!(悲願)


さらに

略奪犯、ウメッチ、ス、デブよ。
特にスとデブに告ぐ!

それ以上、栄養をとる必要はなし!!(怒)


当事者達の弁



逆ギレ
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ノンちゃんはなっ、食べたい時に食べたいモン食べるんじゃっ!

トボケ
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えー、何のことぉ?おデブ太ってないもーん


しら切る
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ウメちゃん、カリカリなんか見たこともないわっ


いじける
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ス、グレたるねん



ベガは無事に避妊手術を終えた。
さすがに食欲はないようで、大人しく寝てるけど、ジャンプしたり走れる程度の元気はあるので、今のところ問題は無しと。
さっそくベガにちょっかいを出しに来るアホ兄妹のラス・ス。
ここでもベガを護るために、ラス・スに威嚇する私…(情無×2)



そして試食会は






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いぬのご飯
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あの手この手で続けているギャング御一行さまの試食会だが、ハナゲは既に2年前から手作りご飯を食べている。
きっかけはウチに来た頃に、ドライも缶詰も余り食べなかったこと。今にして思えば、知らない家に来て落ちつかず、食欲どころではなかったのだろうが、その頃は食が細くて好みの難しい犬だと思った。

避妊手術直後と言うこともあり、とにかく食べて元気になって欲しかったし、それまでの食生活も不明だったので、好みのモノや食べやすいモノを探してやろうと思った。
それに1日も早くハナゲと心を通わせたかったこともある。人間の場合も同様だが、心を掴むには、やっぱりまずは胃袋から。

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そして出逢ったのが、須崎式の犬用の手作り食の本
基本的には野菜中心で、ご飯と野菜をコトコト煮込んだドッグおじや。とりあえずはササミのスープでいろんな野菜を煮込んだモノをドライフードにかけてみた。
すると大喜びであっという間にペロリと平らげたものだから、これは良いと続けてみることにした。これも今にして思えば、その頃はハナゲもウチが安全地帯であることを理解して、本来の食欲も戻っていたのだろうが。

それでもドライフードだけの時とは、喰いっぷりの勢いも違うので、おじやが気に入ったには違いない。
そのうちに野菜だけでなく、玄米か白米も一緒に煮込んだ本格的なドッグおじやにグレードアップし、それにドライフードをトッピングするスタイルが長く続いた。

手作りご飯の良いところは、体調に応じて具材の調整がしやすいこと。便秘気味だと繊維質を増やせば良いし、ユルウンや下痢になると時によっては絶食させる。あるいはショウガ入りの葛湯で胃腸を休ませたり。
お陰でハナゲはこの2年間は病気知らずで、すこぶる元気な日々を過ごしている。

それでも最近まで、手作りご飯オンリーまでは踏み切れず、わずかなりともドライとの併用を続けてきた。何とはなく不安が拭えきれなかったのだ。
やはり手作りご飯で気になるのが栄養価。毎日のことなので、キチンとカロリー計算までしきれないし、具材にしても冷蔵庫の中身と相談しながら、あるものを適当に組み合わせるだけである。
当然ながら食べさせてはいけないものもあるし、どうせなら安全なものを食べさせたいし、野菜はハナゲ用に仕入れてある。それでもレシピは恐ろしくアバウトなので、僅かずつでもドライを食べさせることによって、栄養バランスの帳尻を合わせているつもりだったのだ。

ギャング御一行さまの手作りご飯を始めた時に、やはり須崎式の猫用ご飯本を読んで、ようやく栄養バランスの呪縛から抜けられたような気がする。
その時から、ハナゲにはドライは無しの完全手作りご飯に移行した。

このところのハナゲご飯は、玄米と根野菜のおじやに千切りかみじん切りにした生野菜と生肉をミックスしている。
最初はギャング用、ハナゲ用と作り分けるのが結構な手間だったが、ハナゲのおじやからサツマイモを取り出してギャング共へ、ギャング共用に仕入れた獣肉をハナゲにトッピングしたりと、上手くリンクさせられるようになったので、無駄が出ずに都合が良い。

何よりも助かるのが、きまぐれなギャング共が大量に残しても、ハナゲ用にシフトさせられるので無駄に食材を捨てる事もない。これは料理人としてはかなり心が救われる。

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はなちゃん、なんぼでも食べたるでぇ~

それにしても、好き嫌いのないハナゲは何を作ってもご機嫌でペロッと完食してくれるので気持ちが良い。好みの難しいギャング共に振り回されている身としては、心のオアシスのような存在である。


ということで、ギャング共の試食会は


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ベガ様お年頃
来週の月曜日、いよいよベガが避妊手術を受ける。

4月の末に生まれているはずなので、生後半年も過ぎた。そろそろかなと思っていた矢先に妖しげな鳴き声。
どうやら発情の時期を迎えたようだ。
ラス・スとやはり年頃の男の子達が居る以上はグズグズはしていられないので、レントゲン・血液検査と体調に問題が無かったので、手術日を決めてきた。


発情中の手術は避けた方が良いかとも思ったのだが、獣医師によると猫の場合はあまり影響がないそうである。手術時の出血も殆ど無いらしく、施術に関しては特に問題がないという。
術後の経過も個体差が大きく、発情中の手術であってもなくても、ダメージを受ける子とそうでない子の差は激しいらしい。


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こんなにチビッコだったのに…

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保護して2日目の悪ガキ軍団ラス・ベガ・ス
まだ、ただの毛の生えた黒い物体だった頃


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今や、お年頃

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暴れん坊のベガ様も、昨日から元気がない
アハーン、ウフーンで自分でも戸惑ってるのやろなぁ…

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大人になるのも辛いよね、ベガ

アハーン、ウフーンもしんどいし
手術もやっぱり恐いけどね

でもな、みんな通る道だからな

これを乗り越えて、ホンマモンの大人になろうな



そして、試食会は

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発掘
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ノンスケくん、ご幼少の頃の画像

獣1号の携帯カメラの画像なので、小さくて画質も悪いけど

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ウチに来て10日くらいの頃

ノンスケ生後2ヶ月

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この頃から文句の多い、生意気なお子様だったけど

お腹の毛もハゲハゲで、すぐにコテッと寝るヒヨッコだったのだ
よしよし、なんぼでも生意気言うときや~って感じ

そして、デヴィ子さん

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耳がデカクてヒョロッとして

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やっぱり女の子みたいにヒヨヒヨしてた

割とマセた顔だと思ってたけど、今見たらやっぱりお子様顔してる

そして、やっぱり

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この頃から変だった…



試食会の様子

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